いもほり(4歳・5歳児)
今日はみかん・めろん組のいもほり、畑までの道中を
収穫するおいもの話題で会話を楽しむ。
いざ、お芋ほり、昨今の気象状況、そして手を加えぬ自然な栽培で大収穫とは
いきませんが 土から顔を出し掘り上げたお芋をみて大歓声!
「やったー とれたー 大きいぞー」「ネズミみたいに小さいぞ」等々
驚きと発見を伝えあいながら 楽しい時間を過ごしました。

お楽しみ会(5歳児めろん組)2022.8.27
楽しみにしていたお楽しみ会 厳しい暑さなので
戸外のプログラムを保育室(ホール)の活動に変更しました。
最初は塩キャンドルづくり、事前にみんなで塩に色をつけておきました。
慎重に塩入れ、鮮やかなキャンドルが完成しました。

「使う色をきめ 慎重にいれていきます。」

「火をともしていきます。 ほんのりと温かさが伝わり、こころもほっこり」
第2部は 忍者の修行
それぞれの修行をクリアできるか?
体を動かすことが大好きなめろんぐみの子どもたち 修行を次々とクリア!

修行の後は シャワーでさっぱり その後はパネルシアターを観て
おやつのアイス(奮発してハーゲンダッツ)に舌鼓
暑い、暑い夏ですが 楽しさいっぱいで暑さを忘れるぐらいでしたね。
さつま芋苗植え(3歳・4歳・5歳児)
10日・11日の両日でさつま芋の苗を植えました。
久しぶりの畑、土の感触を確かめながら、慎重に苗を植えました。
秋の収穫までは水やり、雑草抜き(畑で遊ぶ)の仕事があります。
収穫が待ち遠しい!「おいしい おいもができるといいね」


今日は ばなな組の劇の会
お兄さんお姉さんを招待して楽しんで遊んできた劇を
みせてあげました。
いつもとは違う雰囲気に 少し緊張ぎみ その適度な緊張が
劇を穏やかにすすめる力になったようです。
「3びきのやぎのがらがらどん」

ちょっぴり緊張しながらも いざはじまると どうどうとしたものです。
遊び込んできたものだから スムーズに流れていきます。
「おおきなかぶ」
うんとこしょ どっこいしょ うんとこしょ どっこいしょ
大きなかぶがぬけたたら 「おいしいスープを」をつくるところも
楽しみのひとつ
「スープをつくろう」
友達、先生と一緒につくった 「大きな、大きな鍋 」
おいしい おいしいスープをみんなでつくりました。
3歳児の劇、 お話をもとに遊んでいきました。 子ども達の純粋な気持ちを
大切にたのしく遊ぶことを意識してきました。 大人(保育士)もひそかに遊びに
加わりながら 子ども達のいきいきと活動できる場をつくっていきました。
今度は小さい子を招待して劇(劇遊び)の会を開きます。 楽しみが続きます!
みかん組の劇の会
今日はみかん組の劇の会、みんなを招待して
「ぽんたのじどうはんばいき」と「もりのおふろを」を
演じてあげました。 どきどきしながらも
遊び込んできたものを楽しんでやることができました。

もりのおふろ 森の動物たちが次々とお風呂へやってきます。
背中を流しあいながら 最後にはお風呂へ 「あーごくらく ごくらくいい気持ち」

ぽんたの自動販売機 ぽんたが自動販売機をつくりました。
動物たちが自販売機に来て ほしいものをお願いします。
最後にぽんこちゃんのお願いです。「お友達がほしい」にぽんたは考え
悩み、 ぽんたが友達になってあげました。
感染対策にて子ども達だけの劇の会ですが子どもたちはいきいきと
活動していました。
お芋の会
先週、収穫してきたさつま芋を蒸かして食べました。
ほっこり、甘みもありおいしく食べることができました。

「いいにおい おいもが蒸かしあがりました。 はやくたべたいな」

「 ほくほくしておしいね おかわりあるかな 」
蒸かしいもの次は おさつチップをつくろうと はりきっている子ども達
お味はどうかな?
運 動 会
秋晴れの中、4歳児(みかん組)5歳児(めろん組)の運動会を開催しました。
日頃から身体を動かし活発に遊んできた子ども達、競技や演技も無理なく
取り組んできました。 成果主義に傾くことなく、教え込むことは避け
日常の遊びと同じように楽しむことを前提に取り組んできました。

「おとうさんやおかあさんの応援は格別! 楽しまなくちゃ!」


「 よく動く身体 、 たくさん 遊んでいるからね 」
コロナ渦で感染対策を講じての開催にご理解をいただき、ありがとうございます。
また、来週も子ども達と共にたくさん、たくさん 遊びます。
お楽しみ会
コロナ渦中でも楽しめる企画を考え
子ども達と思い切り遊んでみました。
シャボン玉づくりに挑戦、 普段、滑り慣れている滑り台が
ウオータースライダーにスリルを味わい、喜びの歓声が響き渡りました。

「腕前をあげると大きなものが」

「 徐々に ダイナミックに 滑ります 」
「 負けずに 先生も! 」

「 スノードーム作りもそれぞれが工夫して 素敵なものができあがりました。」
夏の思い出 子ども達の楽しかったねの笑顔が 充実した一日の証です。
みんなのなつまつり
子ども達のなつまつりをしました。
おみこしをかついだり(みかん組)、ソーラン節を踊ったり(めろん組)、
子ども達が無理なく積み上げてきた活動を保育園のみんなに披露しました。
コロナ渦中でも子ども達は楽しみ方を知っています。
わくわく、どきどき、みんなからの拍手があたたかく、充実したものになりました。

「 これから はじまるよ! みんなでたのしもうね 」

「 みんなの 掛け声がひとつになり 気持ちよくおみこしがかつげました 」


「 せんせいの太鼓で 盆踊り 小さい子ども達も踊り出さずにはいられません」
梅雨明けはもうすぐ 夏本番前の なつまつり これから楽しい季節の始まりです
さつま芋の苗植え(3歳児)と今日の様子
さつま芋の苗植えを楽しみにしていたばなな組、
畑までの道中もワクワクがとまりません。
保育園からほんの数百メートルの畑ですが園外にでることの期待感は大なのですね。

「てつだわないでね なんでもできちゃうよ。 おいもさん大きくなってね 」
2歳児 りんご組 今日もやろう! えのぐであそぶよ!


昨日に続いてのえの具遊び。 思い思いに描いてみました。
いきいきとのびのびと 心地よい心の中が表現されています。
「 4歳児 みかん組 みんなでわいわい 楽しさの共有 」

何をしているのかな… ?
築山に穴を掘り → 水を汲み → 穴に水を入れ → また水を入れ
→ 穴に水がいっぱい入ったら → ぐるぐるかき混ぜ (お料理をつくるのかな)
→ いやいや 違いますよ → みんなで足をいれました → もうわかりましたね
→ 足湯(温泉)でした。
「あーあ いいお湯だった こんどはもっと大きいのを作ろうね」
