お泊り会 その2

夕食 みんなで作ったカレーライスとポテトサラダ お泊り会の定番ですが
今日の味は格別 「おかわりください!」 みんな食欲旺盛です。
「食後のお楽しみ」
ペットボトルの容器を利用しブレスレッド作りに挑戦。

「みて、みて できあがりました。 出来栄えに納得の ハイポーズ」
食後のお楽しみが終わり、シャワーをしてさっぱり、着替えの後集合写真
、絵本を読んでもらい、就寝となりました。 心地よい夢を見てね
お泊り会 その1
お泊り会がはじまりました。家庭から離れクラスの仲間と一晩過ごします。
楽しみにしていた子、ちよっぴり不安な子、子ども達のみせる姿は様々
、活動がはじまると互いに声をかけ、協力して取り組む姿に成長を感じ
ます。
いざ カレー作り 定番のカレーです。目標は最後までつくりきること
大人(保育士)のさりげない援助を受けながらもできるだけ子ども達で
取り組みます。

「 できることは なんでもやるよ たまねぎはめにしみるね」

「包丁さばきもお手のもの でも、慎重に慎重に切っています。」

「 炒めるのもお手のもの 、料理することが、どんどん楽しくなるよ」

「煮込んだニンジンの温度は82° 食中毒にも気をつけます。」
「 カレールーをいれて更に煮込みます。 カレーらしくなってきたよ」
カレー作りの後は 戸外であそび、 そのごシャワーをしてさっぱり、
さあ、楽しいな夕ご飯だ!
こだわりたいもの 人形
ウォルドルフ人形
最近 誕生(出来上がった)人形
ウォルドルフ人形はルドルフ・シュタイナーの教育思想を背景に生まれた人形
です。 天然の素材 、人形の中は羊毛を入れ、肌の弾力に近い感覚、適度な
重さとぬくもりと質感のあるものです。
子ども達にとって身近な人が作ってくれること 子ども達のことを思い
ながらひと針、ひと針と丁寧につくっていきます。
写真の2体 いや二人は 主任保育士の丹精込めて誕生した人形です。
遊びの空間に出ていくことを待つ二人、
子どもたちの遊びが豊かさを増すように願っています。
めろん組―遠足
めろん組は千葉動物公園へ行きました。
鎌ケ谷市が中型バスを運行していただき、楽しみにしていたバス遠足のはじまりです。天候も曇空からまぶしい日差しの晴天へ変わり、まさに遠足日和!

みんなでいく遠足はわくわく 気持ちが高ぶり、おはなしがつきません。
いざ、動物園に でも道中は恒例の渋滞で、お腹ぺこぺこ

まずは記念撮影 「はい ちーず」 それから腹ごしらえ、「おいしいお弁当をつくってくれて ありがとう」
至福のひと時を過ごしました。 その後はゆっくりと園内の見学へ


気づきと発見の連続、動物の特徴やしぐさなど目をこらして よーくみていた子ども達、 百獣の王ライオンは相変わらずのお昼寝中 勇姿をみたいものです。
遠足日和で多くの団体が訪れていましたがマイペースで過ごすことができました。 楽しい一日となりました。
さつま芋の苗植え(ばなな、みかん、めろん組)
天候も回復、さつま芋の苗植えをしました。
秋の収穫を今から楽しみにしている子ども達、
畑に通うことも楽しみのひとつになりました。

「大きくなーれと願いをこめて 慎重に苗を植えていました。」
じゃが芋の植え付け
昨日の強風から一転、穏やかな一日
めろん組は畑へ行きじゃが芋の植え付けをしました。


事前にじゃが芋の植え付けについて話し合ってきたので作業はスムーズに進みました。
久しぶりの畑にわくわく 広い原っぱを目の前にして


遊ばずにはいられません。 虫探しに没頭したり、 ひたすら走りまわったり、それぞれが久しぶりの畑を楽しんでいました。
これからは水やりや雑草抜きなどの仕事への取り組みも出てきます。
下旬には夏野菜、5月にはさつま芋の苗植えがあります。 畑で学び、様々な
発見があることでしょう。
お別れ会
めろんぐみさん、ありがとう
ばなな、みかんぐみによるお別れ会が開かれました。
たくさんあそんでくれためろんぐみ
やさしくしてくれためろんぐみ
もう少しでお別れだけど今日はみんなでたのしもうね
「これからはじまるよ」


みんなでダンスをしたり、 プレゼントをもらったり、楽しい時間を過ごしました。


会の後はみんなで昼食を食べました。 メニュウーは子ども達のリクエスト
で 鶏のから揚げ、ふりかけご飯、 マカロニサラダ、コーンスープ、と
みかんゼリー、みんなと食べるご飯は格別 「おいしかったね」
あと数日で巣立っていくめろんぐみ、卒園式後に遠足に行ったり、卒園制作に取り組んだり、日を追うごとに卒園することを実感しています。
あと数日、残された日々をたくさんあそびましょうね!
発表会(劇の会)
あたたかいまなざしに感謝。
どきどきしたけれど楽しかった発表会、家族の温かいまなざしと
こころの中の声援と応援、しっかりと子ども達に届きました。


子ども達の育ちに合わせ、遊びと等質のもの、「今日はみんながきてくれる日」と
特別な日であったものの、普段の日常を感じられるものになりました。
保育に対してのご理解、ご協力、ありがとうございます。
クリスマス
サンタクロースはくるのかな
わくわくドキドキ、 園庭で遊んでいると
鈴の音が保育園内に響き渡りました。
「もしかしたら サンタクロースがきたのかな」
即座に鈴の音に反応する子ども達。
園庭で遊んでいる子ども達の視線は園舎へむけられます

2階園舎に🎅サンタクロースを発見 「やったー 白い袋をもっていたよ」
「もしかしたら、事務所にいるかも」 みんなで事務所をのぞきに、
サンタを発見できず・・・
いそがしいサンタクロースは風のように去っていきました。
「園内を探索」
りんごぐみ おやつのクリスマスケーキを食べ終えると
サンタクロースからのプレゼントをみつけに「サンタさん どこにおいたのかな」
サンタからのプレゼント入りの袋をみつけ、思わずにっこり、目をそらすことなく
プレゼントを注視、 「よかったね サンタさん、わすれれなかった」とにっこり
「サンタさん、ありがとう また、来年、たのしみにまっています。」
おみせやさん開店 ばなな組
今日は、ばなな組のお店屋さん開店日
いつもは招待されていますが、経験をもとに今度は「僕たち、私たち」が
お菓子屋さんやおそばやさんを開店することになりました。
みかん組(4歳児)を招待しました。

「 開店前は大忙し、お客さんが来るのをたのしみにしています。」
「おいしいおそばだよ」
「おそばやさんもおおいそがし みんなてつだってね」

開店時間になりましたが みかんぐみが買い物用に財布を制作することに
開店を10分遅らせ、始めることに・・・ いざ開店「いらっしゃい、いらっしゃい」
と声が響きお店屋さんごっこを楽しみました。
